2012年03月14日

YouTubeでアンダーワールド覚醒

昔懐かしいテレビドラマではありませんが、『アンダーワールド覚醒』を観てきました。

バンパイアとライカン(狼族)の戦いの物語で、本作が4作目です。

初めて観たのは昨年末、Hulu でアンダーワールド2を観て、主演のケイト・ベッキンセールがとても魅力的で、内容も面白かったので、1作目もDVDで観ました。

アンダーワールド覚醒は、アンダーワールド2から12年後の物語になっており、バンパイアとライカンの戦いに人間も加わっています。

主演のケイト・ベッキンセールは、前作から6年経っているのに以前と変わらず美しく魅力的でした。
(バンパイアなので、不老です)
次回作も楽しみです!

今回登場するバンパイアとライカンの混血種の少女役は、あの『ロミオとジュリエット』のオリビア・ハッセーの娘さんだそうです。


posted by TIME TUNNEL at 13:27| アンダーワールド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月28日

hulu でタイムトンネル!

タイムトンネルが、Huluで観られそうです!
Huluは、ヒット映画やテレビ番組、予告篇映像などを豊富に取り揃えたオンラインビデオ配信サービスです。
HuluのComing Soonの中に、タイムトンネルがリストアップされています。

今キャンペーン中で、登録すると1ヶ月無料で海外ドラマや映画が観放題です。
NTT Docomoのスマートフォンから登録すると、3ヶ月観放題です。
無料期間の終了前に退会すれば、料金は発生しません。

私は、ドコモのスマホから9月に登録して3ヶ月経ちましたが、まだまだ観たいドラマがたくさんあるので、継続して会員になっています。
月々\1,480で観放題なので、海外ドラマ好きにはたまらないサービスです。

この3ヶ月の間に、新たにのめり込んだドラマが2つあります。
ひとつは『フラッシュフォワード』、もうひとつは『フリンジ』です。
どちらも観始めたらとまらず、一気に1シーズンしまいました。
『フラッシュフォワード』は1シーズンしか制作されていませんが、『フリンジ』はシーズン4がアメリカで放映中なので、早く観てみたいです。

これからもどんどんコンテンツを追加してもらいたいです。
タイムトンネル、早く観たい!

posted by TIME TUNNEL at 08:40| タイムトンネル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月29日

新グリーンホーネット(THE GREEN HORNET)

グリーンホーネットの映画が、2011年1月に公開されます。
予告編を観ると、主人公がグリーンホーネットになる前からのストーリーもあるようです。
デイリーセンチネル新聞社の若き社長ブリット・リード(グリーンホーネット)にセス・ローゲン、昔テレビ版でブルース・リーが演じたカトー(KATO)役にジェイ・チョウ、ブリット・リードの秘書ケイス役にキャメロン・ディアスが出演しています。
グリーンホーネットの車、ブラックビューティもかっこいいですね。
デザインはテレビ版とよく似ていますが、エンジンサウンドがいいですね。
この映画も3Dだそうです。

posted by TIME TUNNEL at 18:57| グリーンホーネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月26日

YouTubeで新プリズナーNo.6

2009年に新プリズナーNo.6が製作され、2010年5月24日から日本でも字幕版が放送されているそうです。
TSUTAYAへ行ったらDVDも出ていました。
今度借りてこよう。
posted by TIME TUNNEL at 16:01| プリズナーNo.6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

YouTubeでプリズナーNo.6

プリズナーNo.6は不思議なドラマでした。
主人公が、囚われている村から脱出しようとすると、白い球体に追いかけられる。
その映像が印象的でした。
主演のパトリック・マクグーハンは、企画や監督も行っていたようです。
1967年にイギリスで製作され、日本では1969年3月からNHKで放映されたそうです。(17本)


<内容>
英国の諜報部員である主人公はある日、上司に辞表を叩きつけ、辞職する。そのまま自宅に帰り、旅立とうと自宅で荷造りをするが、何者かの手によって催眠ガスで眠らされる。眼を覚ました主人公は「村」と呼ばれる国籍不明の場所にいることを知る。「村」には彼の他にも多くの者が「プリズナー」(囚人)として拉致されてきており、それぞれ自分の正体を隠したまま、番号で呼ばれている。
「ナンバー・シックス」という番号を与えられた主人公は毎回新しい「ナンバー・ツー」と呼ばれる「村」のリーダーから「辞職の理由」と「知っている情報」をたずねられるが、彼は頑なに回答を拒否する。「ナンバー・ツー」は司令室から部下とともに「プリズナー」たちを監視し、警備員と不思議な白い球体で村からの脱出を阻止し、「村」からはヘリコプターでしか出ることが出来ない。「ナンバー・ツー」はさまざまな手段を用いて「ナンバー・シックス」から情報を聞き出そうとするが、「ナンバー・シックス」はそれを退け、チャンスがあれば「村」からの脱走を試みる。「ナンバー・ツー」の上位に「ナンバー・ワン」が存在し、色々、「ナンバー・ツー」に指示を行うが、声と姿は最終回まで伏せられている。この両者の知恵比べがドラマの主軸であるが、その間にもいろいろなドラマがある。
ジャンルとしてはSF的なスパイものであるが、斬新で前衛的な演出や哲学的なメッセージが随所にちりばめられており、現在でもカルト的な人気を保っている。
作品の中の「村」はセットではなく、イギリスのウェールズにあるホテル・ポートメイリオンが使われたが、それは最終回のオープニングでようやく明らかにされた。 登場する車についても、非常にマニアックな作りとなっており、冒頭に登場するロータス・セヴンを始め、ロータス・エラン、ジャギャー・Eタイプ等が登場し、カーチェイス?を繰り広げる。もう一つ忘れてならないのは、「村」のタクシーで使われているミニ・モークであり、特異なキャラクターであったモークを一躍メジャーにしてしまった感がある。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
posted by TIME TUNNEL at 15:44| プリズナーNo.6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする